脱毛初心者 ダイエッター

脱毛初心者集まれ!

脱毛でまず初めに悩むことは、脱毛の知識が全くないこと。。
脱毛の知識がないと、どんな脱毛サロンに通ったらいいか、どこから脱毛していけば良いのか、
悩んでしまいますよね。

 

そんな人の為に、「まず脱毛サロンへ行く前に」というキーワードを前提に得ておかなければ
ならない脱毛知識をここでは紹介しちゃいます♪

 

 

まず脱毛をする為に頭に入れておかなきゃならない知識は、脱毛を行う場所の種類です。

 

脱毛を行う場所は大きく分けて「脱毛クリニック」と「脱毛サロン」があります。

 

ではどのような特徴があるのかを検証していきましょう。

 

○脱毛クリニック
脱毛クリニックではレーザー脱毛と呼ばれる種類の脱毛方法によって施術を行います。
効果は脱毛サロンよりも高いといわれていますが、目に見えての違いを感じられるかと言われれば微妙な印象です。

 

脱毛技術は年々進化していってるので、現在、医療クリニックでも脱毛サロンでもさほど効果は変わらないと
思います。
レーザー脱毛では痛みが強いと言われています。しかし我慢できないほどの痛みではないでしょう。

あまり人前で話せない便通の悩み。別に健康上から見たら全く汚い話ではないのですけど、人に相談しにくい
話題ではありますね。
便通が悪ければ肌の調子も良くないだろうし、ニキビや吹き出物もできやすくなります。

 

それにはどんな因果関係があるからだろうか?

 

肌の状態と腸内環境は切っても切り離せないぐらい密接に関係しています。
腸内環境が悪いと肌の状態が悪くなるというのは、腸内に便が溜まっていると、そこから有害物質を発生しては
腸がその有害物質を吸収してしまうことにあります。
吸収された有害物質は血液が全身の隅々まで運んでは肌の免疫力の低下をさせ、結果として皮膚表面にニキビや
吹き出物という形で現れてしまうのです。

 

ニキビにになってしまうとその後ニキビ跡となり、消えないシミになってしまう可能性もあります。
特に耳ニキビにも関係性も深いのです。
そのような事態に陥らない為にも、まずは便通の改善を目指しましょう。

 

便通が悪くなりやすいのは男性よりも女性の方が多いです。
これは女性ホルモンに起因していて、女性ホルモンのバランスが崩れてしまうと自律神経に影響を与え、働き
を鈍らせてしまいます。自律神経の働きが悪くなれば消化器系の働きも悪くなり、そうして便通に影響を
及ぼすのです。

 

どこかの有名大学教授は、何万件もの腸内を見てきて、腸内環境を見ればその人が健康かどうかわかると
おっしゃっています。
それほど腸の環境と健康は関係している訳ですね。

 

腸内環境を良くするには悪玉菌を減少させる善玉菌に活発に働いてもらう必要があります。
スーパーでも多く見かけますが、ドリンクやヨーグルトで善玉菌をコンスタントに摂取し、快便になるよう
睡眠時間や睡眠の質、普段の食生活も考えていきましょうね!

 

 

便の確認
便を確認することにより、現在の腸内環境を知ることができます。
におい、形、柔らかさ、色、等もチェックしてください。

続きを読む≫ 2014/09/25 16:40:25

ムダ毛で悩んでいます。
僕が生まれつきとても毛深く、腕、手の甲、胸に生えてくる体毛が半端じゃないんです。
気になって、一度、髭剃り用の電気シェーバーでムダ毛をカットしたことがありますが、それ以来体毛の
量が濃くなったような気がしてます。

 

メンズエステでムダ毛を処理してくれるそうなのですが、果たして女性から見て、脱毛をやりにいく男って
どう思うのでしょうか?
友人的には脱毛オススメだそうです・・・・
女性が脱毛をするのは気持ち的に理解できるんですけど、男の脱毛なんて、自分で考えてみても気色悪く思えてきて
二の足を踏んでいます。

 

それと脱毛をした時に、毛がなくなりすぎると他の部位とのムダ毛のバランスが悪くなって逆に格好悪くなったりしませんか?
腕の毛はしっかり脱毛処理されているのに、足にはムダ毛がびっしりだと、おかしなバランスですよねー。

 

全体のムダ毛のバランスが整えられるのならいいのだけれど・・・。

 

日常でこのムダ毛が何か都合悪くなるようではないのですが、夏になって海に行こうって時になると、友達にこのびっしりと
した「もじゃもじゃまるけ」の肌を見せたくないという気持ちになって、用事があるとか誤魔化して今まで海水浴へのお誘い
は断ってきました。

 

しかし、今度会社の行事でBBQがあるので参加しなきゃいけません。キャンプ場の隣には川があるから、きっと流れ上そこで
泳ぐことになるでしょう。その時このムダ毛まるけを見られたくないんです。

 

 

来月に会社行事があるので、それまでに何とかしなければ!!

 

続きを読む≫ 2014/09/24 09:15:24

内臓脂肪の過多は糖尿病や動脈硬化などの“生活習慣病”を引き起こす可能性を高める原因ともなる危険を伴う脂肪ですが、皮下脂肪と比べて“落としやすい脂肪”でもあります。

 

内臓脂肪を落とすのに最も効果的なのは“有酸素運動”と“低炭水化物”の組み合わせです。
炭水化物は身体を動かす主なエネルギー源となりますが、この炭水化物を摂取しない状態にすると身体に蓄えられた内臓脂肪から先にエネルギー源として使われていくので効率的に内臓脂肪を減らすことができます。
また、酸素を取り込みなが身体を動かす有酸素運動は脂肪燃焼に最も効果的とされているので“低炭水化物+有酸素運動”が内臓脂肪を減らすベストな組み合わせなんです^_^♪

 

ジョギングに水泳、踏み台昇降運動など有酸素運動にも色々な方法がありますが、ウォーキング(歩くこと)で十分です。
ただダラダラと歩くのではなく、背筋を伸ばして軽く肘を曲げて上半身も動かすように意識しながら腕をふってリズミカルに歩きましょう♪
毎日続けることが重要なので、辛くなってしまって三日坊主になるくらいなら自分のペースで構いませんが、少しだけハァハァと息があがってくるくらいが好ましいです。
また、運動を始めて20分後くらいから脂肪燃焼が始まりますので最低でも毎日30分以上はウォーキングしたいところですね。

 

内臓脂肪の場合は炭水化物を抜くだけでも効果はありますが、やはり効果を上げるためにも健康な身体作りのためにも適度な運動をオススメします。
1日30分のウォーキングの時間を取りにくい方でもライフスタイルの中にちょこちょこと有酸素運動を意識的に取り込めるものです。

 

○ 通勤(通学)手段をバスや自転車から徒歩に変える
→→普段より少し早起きして少し早めに自宅を出るだけで可能ですよね。
○ 電車やバスの通勤(通学)を一駅手前で降りて歩く
→→これも普段より少し早く自宅を出るだけで可能ですよね。
○ 駅や会社(学校)ではエレベーターやエスカレーターではなく階段を使う
→→これこそ意識的に行える有酸素運動の代表です!

 

こういった感じで、あえて運動する時間を設けなくても少しの時間と少しの意識で“有酸素運動”は日々の生活の中に取り込めちゃいます。
むしろ、普段はさほど身体を動かしていないのに休日などを利用してここぞとばかりに1日中ガムシャラに運動する日を設けるよりも、ライフスタイルの中に少しずつ有酸素運動を取り込む方がずっとずっと効果的なんですよ!^_^♪

続きを読む≫ 2014/07/21 15:45:21